症例事例 CASE

切開による人中短縮

切開による人中短縮

施術内容

鼻の下と唇上部が近づくことで中顔面短縮効果、口角左右差の改善につながりました。

リスク・副作用・合併症

一週間後に抜糸が必要となります。
傷の赤みは1か月ほどは赤みがございますが2~3か月ほどかけて白く目立たなくなります。

施術

・切開による人中短縮

モニター制度もございます